愛犬家目線で見た「わんこにやさしいクルマ」を詳しく紹介しているコンテンツが「Honda Dog」にある!愛犬とお出かけしたいならクルマの選び方も重要だ。

わんこにやさしいクルマ「シャトル」

乗り降りのしやすさ、わんこのくつろぎスペース、シートアレンジを車種ごとに紹介してくれるコンテンツ「わんこにやさしいクルマ」が「Honda Dog」にて公開中!」

わんこにやさしいクルマは全部で14種類。車種ごとに違ったわんこのモデルが登場し、画像たっぷりでイメージしやすくわかりやすいのが特徴だ。

それではホンダの人気車種、シャトルを例にご紹介していく!

画像: シャトル HYBRID X(FF) www.honda.co.jp

シャトル HYBRID X(FF)

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存在感あふれるフォルムに上質な走りを融合したシャトル。荷物の大きさや用途によって使い分けられるラゲッジスペースも大きな魅力だ。

わんこと飼い主の気持ちになって、一緒に考えてみよう!

画像1: www.honda.co.jp
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車種ごとにモデルとなるわんこの詳細がわかるので、イメージを掴みやすい。

画像2: www.honda.co.jp
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検証には「小型犬用・中型犬用」の2サイズのハードタイプキャリーと、中型犬用のソフトタイプキャリーを使用。 また、わんこ用カート「Mother Cart」も使用して、積み込みを試すことに。

わんこと室内空間

画像: わんこと室内空間

画像や小型犬・中型犬の項目をクリックすることで画像を入れ替えることができるのがポイントで、自分と愛犬が乗ったときのイメージがより鮮明になる!なお、走行中はわんこやカートを確実に固定する必要がある。

床面は小型犬では十分な広さがあり、中型犬でも問題なさそうだ。助手席の上は、わんこがブレーキ時などに落下の危険があるので、ソフトタイプのキャリーに入れて固定するのがオススメ。

「2名乗車+ラゲッジ」のシートアレンジで大空間を実現!小型犬や中型犬だけでなく、大型犬もゆったりできるスペースだ。

リアドアは、乗り口が地上から低いので中型犬なら自分で乗り降りできる。小型犬には少し高いので、わんこを抱いて乗せてあげよう。

大開口のテールゲートは、わんこたちを抱いて乗り降りさせるときはもちろん、ハードタイプキャリーやわんこ用カート(Mother Cart)を積み込む際にも便利。

インテリアとアクセサリー

画像3: www.honda.co.jp
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しっとりとした質感の素材は、上質な室内を演出するとともに、汚れやシワに強い機能性の高さも魅力。

多種多様なアクセサリーとの相性もバッチリ。愛犬のために快適な空間を作ってあげよう。

まとめ

愛犬家目線で見てみるとクルマの選び方も変わってくる。「わんこにやさしいクルマ」では車種ごとに詳しく解説がされているのでぜひ他の車種もチェックみてほしい!

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