Hondaの次世代育成プログラム「子どもアイディアコンテスト」。子どもならではの自由な発想やアイディアをカタチにすることで、夢と想像力を育みます!一次審査を終え、多数の応募の中から選ばれた28組の作品が勢揃い。2020年1月11日(土)に最終審査会を控えた同コンテストをいま一度見てみましょう!

子どもアイディアコンテストってどんなもの?

未来にあったらいいなと思うアイディアを作品にするコンテストです。

子どもならではの発想から生まれるアイディアをカタチにすることで、「夢を持つこと」「挑戦すること」「創造すること」の大切さや楽しさを体験しよう!というのコンセプトのもと2002年より開催されてきました。

毎年素晴らしいアイディアが満載で、子どもたちの発想に驚かされるばかり!

最終審査会は1月11日(土)に青山にて!

5月中旬から応募が始まった子どもアイディアコンテストも9月下旬で締め切り、現在一次審査を通過した28作品が公開されています。
一次審査ではHondaで働いている人たちが子供たちの絵を一点一点真剣に審査しました。

その最終審査会は2020年1月11日(土)、東京・青山のHonda ウエルカムプラザ青山にて行われます。

子どもアイディアコンテスト
日程:2020年1月11日(土)
時間:12:45〜17:00(開場10:00〜)
会場:Honda ウエルカムプラザ青山
住所:東京都港区南青山2-1-1Honda青山ビル1階

最終審査会の審査員長は脳科学者の茂木 健一郎さんです。審査会では実際に出席し、子ども達の作品を審査していただきます!

茂木健一郎さん(脳科学者)

ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。1962年東京生まれ。
東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院 理学系研究科 物理学専攻課程修了。理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現職。専門は脳科学、認知科学。「クオリア」(感覚の持つ質感)をキーワードとして脳と心の関係を研究するとともに、文芸評論、美術評論にも取り組んでいる。

どんな作品があるの?

筆者Momoの独断と偏見により選ばせていただきました!!

【低学年の部】りょうりのせいぶん へんかんマシーン

画像2: www.honda.co.jp
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これさえあればダイエット中でも罪悪感なしにラーメンが食べられますね!笑
将来実現されるといいなぁ。

【高学年の部】だれでもお助けマンスーツ

画像3: www.honda.co.jp
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着るだけで世のため人のために活躍できるスーツは素晴らしいです!最終的にはスーツなしでも人助けをするという心の成長にも繋がるなんてすごい!!本当のおたすけマンを作り出すスーツですね。

今後の予定

賞について

子どもアイディアコンテストでは最終審査会で最優秀賞2組(低学年/高学年 各1組)、優秀賞4組(低学年/高学年 各2組)が決定します。

さらに受賞者は国際交流会にご招待!!

タイのコンテスト受賞者と一緒に気球体験やクラフト体験など他では経験できないワクワク旅行に参加できます。

こちらでは2016〜2019年までの国際交流会レポートが公開されています。

Hondaの社会貢献活動でこのようなコンテストが開催されていること、知らなかった人も多いのではないでしょうか?

子どもたちの夢や希望がどんどん現実になっていきますように。大人の私たちも新たな発見や気づきがあるコンテストですね!

興味のある方は、ぜひ1月11日(土)にHonda ウエルカムプラザ青山に足を運んでみてくださいね!

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