いま注目を浴びている「原付二種」と言われるバイクを知っていますか? 実はホンダにもたくさん取り扱いがある原付二種。どんなものがあるのか、まずは見てみるのが手っ取り早いということで、早速見ていきましょう!

HONDAの原付二種を一挙公開!(続き)

GROM

極太の12インチタイヤを装備し、タフな走りを実現した"GROM"は、遊び心のあるデザインで唯一無二の存在感を放ちます。こんなに個性的な原付二種があるなんてただただ感動!

画像: GROM /357,500円(税込)〜 www.honda.co.jp

GROM /357,500円(税込)〜

www.honda.co.jp

二輪ライターに「125ccを完全にナメてた…」と言わしめるグロムの実力はこちらからチェック!

LEAD125

実用性抜群のスクーターでありながらもスタイリッシュなデザイン!

燃費と走りを両立したエンジン「eSP」を搭載しているので、日常の足としてはもちろん、走りを楽しみたい方にもオススメ!

その他装備も充実で、視認性抜群のLEDライトに加え、37Lという大容量ラゲッジボックスを完備。フルフェイスのヘルメット2個を同時に収納できる大きさは日常のシーンでも活躍間違いなし!

画像: LEAD125/315,700円(税込〜)。LEAD125(ツートーン)/319,000円(税込)〜 ※写真はツートーンモデル www.honda.co.jp

LEAD125/315,700円(税込〜)。LEAD125(ツートーン)/319,000円(税込)〜
※写真はツートーンモデル

www.honda.co.jp

くわしくはホンダ公式サイトにてご確認を!

BENLYシリーズ

街で見かける働くバイクも、実はHONDAの原付や原付二種が大活躍しているんです。原付では30km/hに制限されている最高時速も、原付二種ならクルマと同様60km/hまでOK。二段階右折も必要ないのでよりスムーズなお仕事ができますね!

実は、リトホンライターの奥様がプライベート使いのためにベンリィを買ったと密かに編集部で話題に……。その理由とは一体? こちらからご覧ください!

Dio110

低燃費と軽快な走りを追求した空冷110ccエンジン「eSP」を搭載。パワフルな出力特性は、日常生活の相棒としてはもちろんのこと、ちょっとしたツーリング時にも活躍。

アイドリングストップ・システム(ON/OFF切替可能)も搭載しており、燃費、騒音、排出ガスの低減にも貢献してくれる。

ご自身の生活スタイルや好みによって選べる5色のカラー展開に加え、手の届きやすい価格も嬉しいところ!

画像: Dio110/235,400円(税込)〜 www.honda.co.jp

Dio110/235,400円(税込)〜

www.honda.co.jp

リトホンの人気連載「A Little♡Rider」でおなじみの「のぞみる」こと西田望見さん。彼女はなんと原付で東京–岐阜を走破したことがあるとか!す、すごぉ…。

いまでこそいろんなバイクに乗っていますが、原点回帰でディオに乗った記事も面白いですよ!

さらに最新の連載記事でもディオでツーリング!

公式サイトと併せてチェックしてみてくださいね!

今後も原付二種から目が離せません!

原付二種いいなぁ……な〜んて方は、下記の記事もご覧くださいませ!

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